ゴルフ会員権時価評価システム特許取得証明書

長い歴史で培った知識と経験があります。

日本ゴルフ同友会は、戦後わが国のゴルフ界黎明期の昭和36年に創業。 ゴルフ会員権売買の斡旋を目的に、昭和42年に会社設立された法人で、全国では最も歴史ある企業であります。 また、2001年に会計基準を国際会計基準に合わせたゴルフ会員権の時価評価査定システムを考案したのも日本ゴルフ同友会。 1998年から12年間の長い歳月をかけ、ゴルフ会員権時価評価のビジネス特許第4310451号を取得。 ゴルフ会員権時価評価に関しての実績は、長い歴史と実績から多くの企業に評価された結果です。

多くの企業に採用されてきた実績があります。

ビジネスモデル特許の申請から取得する間、この算定基準を基に全国のゴルフ会員権の時価評価を鑑定した『評価証明書』を発行(有料)して、約2,000社の上場企業及び監査法人、 会計士・税理士の方々に対して、50,000件の時価評価実績(平成22年1月現在)がございます。 当社は、2001年に会計基準を国際会計基準に合わせた査定方法を、会計士・税理士等の関係部門と勉強会を開催して、査定基準のルールを策定しビジネスモデル化しました。 多くの企業に絶対の信頼と評価によって、お取引がございます。
時価評価コース実績
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